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L字ソファのおすすめ10選!
失敗しない選び方とレイアウト術

Couch Sofa

「新しいお家に引っ越したから、家族みんなでゆったり座れるソファが欲しいな」
「リビングの模様替えを機に、おしゃれなL字ソファに買い替えたい!」
そんな願いを叶えてくれるのがL字ソファです。
家族団らんの中心になるL字ソファは、リビングを格上げしてくれる憧れのアイテムですよね。
足を伸ばしてリラックスしたり、子供たちと並んで映画を見たり、想像するだけでワクワクするはずです。
しかし、いざ選ぶとなると「大きすぎて部屋が狭く見えない?」「うちのリビングに置けるサイズは?」
「おしゃれなデザインがたくさんあって、どれを選べばいいかわからない…」
といった不安や疑問も多いのではないでしょうか。ご安心ください。
この記事では、L字ソファ選びで後悔しないためのポイントから、
リビングの広さやライフスタイルに合わせた具体的な選び方、
そして今人気のおすすめL字ソファまで、専門家の視点で徹底的に解説します。
この記事を読めば、ぴったりの一台が必ず見つかります。
さあ、理想のリビングづくりの第一歩を踏み出しましょう。

TOPICS

L字ソファとは?

まずはじめに、「L字ソファ」とは、座面が L字型(直角) に配置されたソファのことを指します。
2つの座面が直角に組み合わさったL字型は、片方が長く伸びた「カウチタイプ」や両方同じ長さの「コーナータイプ」などがあります。
家族や来客時にゆったり座れる広さを確保することができ、脚を伸ばして寛ぐことができるのでとても人気のスタイルです。

人気のおしゃれカウチソファ

L字ソファのメリット

L字ソファが多くの家庭で選ばれるのには、たくさんの魅力があるからです。主なメリットを見ていきましょう。

脚を伸ばしてゆったりくつろげる

最大の魅力は、脚を伸ばせるカウチ部分があることです。
映画鑑賞や読書など、長時間座っていても疲れにくく、まるでベッドのようにリラックスできます。

脚を伸ばしてゆったりくつろげる

家族全員が座りやすい

座面が広いため、家族みんなで座っても余裕があります。
小さなお子様がいるご家庭でも、隣に座って一緒に遊んだり、絵本を読んだりと、コミュニケーションが取りやすい空間が生まれます。

L字ソファは家族全員が座りやすい

デザイン性が高く、存在感がある

L字の形状は、空間に立体的な広がりと奥行きを生み出すため、置くだけでお部屋の印象がグッと洗練されます。
リビングの主役として存在感を放ちながら、デザイン性の高さでインテリアを格上げしてくれます。

L字ソファはデザイン性が高く、存在感がある

デッドスペースを有効活用できる

お部屋の角はデッドスペースになりやすいですが、L字ソファを置くことで空間を無駄なく活用できます。
壁際に沿わせれば動線もスムーズで、限られたスペースでも開放的なレイアウトを実現できます。

L字ソファはデッドスペースを有効活用できる

部屋のレイアウト次第で空間を仕切れる

L字ソファは、レイアウト次第でリビングとダイニングを自然に仕切れるのが魅力。
壁を作らずに空間をゆるやかに分けられるため、開放感を保ちながら居心地の良いリビングを演出できます。

L字ソファはデッドスペースを有効活用できる

L字ソファのデメリット

魅力的なL字ソファですが、購入前に知っておきたいデメリットもあります。対策と合わせて確認しておきましょう。

部屋に圧迫感が出やすい

サイズが大きいため、部屋の広さによっては圧迫感を感じることがあります。

対策

背もたれが低いロータイプのソファや、脚付きで床が見えるデザインを選ぶと、圧迫感を軽減できます。白やベージュなどの明るい色もおすすめです。

L字ソファは部屋に圧迫感が出やすい

レイアウトが固定されやすい

一度設置すると、簡単には動かせないのが難点です。模様替えがしにくいと感じるかもしれません。

対策

カウチ部分を左右で入れ替えられるタイプ、ソファとオットマンが分離しているタイプ、個々で使用できるユニットタイプを選ぶと、レイアウトの自由度が高まります。

L字ソファはレイアウトが固定されやすい

搬入が大変な場合がある

完成品の場合、サイズが大きいため玄関や廊下、階段を通らない可能性があります。

対策

購入前に必ず搬入経路のサイズを測定しましょう。分割して搬入できるタイプを選ぶのも一つの手です。

L字ソファは搬入が大変な場合がある

L字ソファ選びで後悔しない
5つのポイント

SIZE

L字ソファ選びで最も失敗が多いのがサイズです。「置いたら狭くなった」「大きすぎて部屋に入らなかった」などの声をよく耳にします。お部屋の広さだけでなく、ソファでどう過ごしたいかをイメージしながら選びましょう。

L字ソファの幅

ソファの幅は、リビングの広さとの生活動線で決まります。置きたいスペースに対してどのくらいの幅のソファが置けるのかをまず最初に考えます。

リビングの広さ別おすすめサイズ
有効スペースの確認

肘掛けがあることで身体を預けやすく、映画鑑賞や読書の際にリラックスして座れます。肘掛けの高さによっては横になった時の枕としても活躍するので、うたた寝の際に快適です。またソファの輪郭がしっかり見えるため、空間の印象を引き締める効果もあります。少し圧迫感が出やすい点や、横からの出入りがしづらいのが懸念点です。

肘ありL字ソファ

肘ありL字ソファ

最大の魅力は、脚を伸ばせるカウチ部分があることです。
映画鑑賞や読書など、長時間座っていても疲れにくく、まるでベッドのようにリラックスできます。

肘なしL字ソファ

肘なしL字ソファ

アームがない分、有効スペースを広々とれるため、より大勢でL字ソファを囲うことができます。すっきりとした印象になり、圧迫感を軽減して部屋を広く見せることができます。肘を休ませる部分がないため、長時間のリラックスにはやや不向きな点や、デザインによってはカジュアルになりすぎる場合があります。

生活動線

ソファで過ごす人数にもよりますが、ソファを置いても人がスムーズに通れる生活動線をしっかり確保することができるかを考えて選ぶことがとても大切です。

生活動線

奥行きと距離感

L字ソファの奥行は、座面部分とカウチ部分、それぞれの奥行きがあります。幅ほど意識されにくいですが、奥行を理解して選ぶと、座り心地やお部屋の印象が変わります。

奥行で変わる寛ぎ方

ソファで過ごす人数にもよりますが、ソファを置いても人がスムーズに通れる生活動線をしっかり確保することができるかを考えて選ぶことがとても大切です。

スリム(50cm以下)

スリム(50cm以下)

背もたれがやや立ち気味で、姿勢よく座れるタイプ。ダイニングの延長としても使いやすく、省スペースで、立ち座りがスムーズ。来客時の会話や作業など「座る姿勢」で使うことが多い方におすすめです。

標準(51〜59cm)

標準(51〜59cm)

最もバランスが良く、座る・くつろぐの両方を楽しめるタイプ。多くのL字ソファがこのサイズで設計されており、家族で使うリビングに最適。脚を組んだり、少し背にもたれても余裕のある快適な奥行です。テレビ鑑賞やリラックスシーン中心の方におすすめです。

ワイド(60cm以上)

ソファとリビングテーブルの間:約40〜50cm

ゆったり深めの座面で、ソファにもたれ込むようにくつろげるタイプ。座るだけでなく、胡坐をかいたり寝転んだりするのも◎リラックス性が非常に高く、映画鑑賞・昼寝・読書などにぴったりです。ただし奥行が深い分、小柄な方は背クッションを追加すると姿勢が安定します。

家具との距離感

L字ソファを選ぶ際は、奥行のサイズ感だけでなく、リビングテーブルやテレビ台との距離感にも注意が必要です。奥行が深いソファを選ぶほど、座る位置が前方に出るため、テーブルとの間隔や通路スペースが狭くなりがちです。見た目や座り心地だけでなく、実際の動線や使いやすさを意識してレイアウトを考えることが大切です。

ソファとリビングテーブルの間:約40〜50cm

ソファとリビングテーブルの間:約40〜50cm

座ったまま手が届く距離。狭すぎると立ち座りがしづらく、広すぎると使いにくい。

ソファとテレビ台の間:約180〜250cm

ソファとテレビ台の間:約180〜250cm

テレビサイズや視聴距離に合わせて調整。50インチなら約200cmが目安。

高さ

ソファの高さは、お部屋の印象を大きく左右します。主に「ローバック」と「ハイバック」の2種類があります。

ローバックとハイバック

ソファで過ごす人数にもよりますが、ソファを置いても人がスムーズに通れる生活動線をしっかり確保することができるかを考えて選ぶことがとても大切です。

ローバック

ローバック

背もたれが低いタイプです。視線を遮らないため、お部屋に圧迫感を与えず、広く見せる効果があります。モダンですっきりとした印象を与えたい場合におすすめです。首や頭を預けたい場合は、クッションやヘッドレストで調整すると良いでしょう。

ハイバック

ハイバック

背もたれが高いタイプです。首や肩までしっかりと支えてくれるため、安定感のある座り心地が魅力です。テレビを見たり読書をしたりと、長時間座って過ごすことが多い方に向いています。存在感があるため、広めのリビングにおすすめです。

LAYOUT

L字ソファは配置の自由度が低いからこそ、購入前にどこに置くか、L字の向きをどうするかを決めておくことが非常に重要です。

右カウチ・左カウチの選び方と基準

L字ソファのカウチとは、脚を伸ばしてくつろげる部分のこと。カウチが左右どちらにあるかを選ぶ必要があります。一般的にソファを正面から見たときに、カウチが右にあるのが「右カウチ」、左にあるのが「左カウチ」とされています。選ぶ基準は、生活動線と視線です。

壁際にL字ソファを寄せたい場合

壁際にL字ソファを寄せたい場合

お部屋の角に沿って置くなら、角の位置に合う向きを選びます。例えば、部屋の右奥に壁がある場合は右カウチを選ぶと、デッドスペースを作らず、角をうまく活かしたレイアウトができます。

ベランダや窓への動線を確保したい場合

ベランダや窓への動線を確保したい場合

リビングは、ベランダや窓への通路をふさがないことが重要です。出入り口から遠い方にカウチが来るように配置すると、動線がスムーズになります。

テレビを見やすくしたい場合

テレビを見やすくしたい場合

テレビに対してカウチがどの位置に来るとリラックスして見られるかをイメージしましょう。例えば、テレビがリビングの左壁側にあるなら、左カウチの方がリラックスしながら見やすいケースが多いです。体をねじらずにくつろげる姿勢を保て、視線の流れがスムーズだと、リビング全体の居心地も自然に良くなります。

コーナー配置と壁付け配置のメリット

コーナー配置

コーナー配置

お部屋の角にぴったり配置する方法です。スペースを有効活用でき、リビングがすっきりとまとまります。最も一般的なレイアウトです。

壁付け配置

壁付け配置

ソファの長い辺を壁に付け、カウチ部分をリビングの中央に向ける配置です。リビングとダイニングを緩やかに仕切るパーテーションのような役割を果たし、空間にメリハリが生まれます。

分割できるタイプ

最近では、パーツを自由に組み替えられるユニットタイプも人気です。これなら模様替えや引っ越しの際にも柔軟に対応でき、「レイアウトに失敗したかも…」という後悔を防ぐことができます。

脚を伸ばしてゆったりくつろげる

MATERIAL&COLOR

ソファの印象やお手入れのしやすさは素材で決まります。代表的な素材の特徴を知っておきましょう。リビングの主役となるL字ソファのカラーは、選ぶ色合いによって印象が異なります。

素材

ファブリック
特徴
布地ならではの温かみのある風合いが魅力です。カラーやデザインのバリエーションが非常に豊富で、どんなインテリアにも合わせやすいのが特徴です。
メリット
肌触りが良く、冬でもひんやりしません。比較的リーズナブルな価格帯の製品が多いです。
注意点
汚れが染み込みやすく、飲み物などをこぼすとシミになることがあります。ペットの毛が絡みやすい点にも注意が必要です。小さなお子様やペットがいるご家庭では、カバーを外して洗える「カバーリング」タイプがおすすめです。
ファブリック
レザー
特徴
重厚感と高級感があり、使い込むほどに味わいが増すのが本革の魅力です。一方、手頃な価格でお手入れが簡単な合成皮革(合皮)もあります。
メリット
水分や汚れに強く、飲み物をこぼしてもサッと拭き取れます。ダニが繁殖しにくく、アレルギーが気になる方にもおすすめです。
注意点
本革は価格が高く、定期的なオイルメンテナンスが必要です。夏場は肌に張り付く感じがしたり、冬場は座った時にひんやり感じたりすることがあります。
レザー

FUNCTION

ローバックのカウチソファ

ローバックのカウチソファ

ローバックのカウチソファの場合は、幅があっても背もたれが低いので視界が抜け圧迫感なく置くことができます。同じ幅のカウチソファと比べてお部屋を広々と感じていただくことができるのがポイント。さらに座り心地を追求したい方は、取り外しの可能なヘッドレスト付きカウチソファがおすすめです。

スツールありのカウチソファ

スツールありのカウチソファ

同じシリーズ展開でスツールのあるカウチソファは、幅広いレイアウトを可能にしてくれます。脚を休めたり、一人掛けソファとして活用することができます。またセパレートタイプのカウチソファの場合、ソファとソファの間にスツールを挟むことでさらにワイドなカウチソファにすることができます。

ヘッドレスト機能カウチソファ

ヘッドレスト機能カウチソファ

背面にヘッドレスト機能が搭載されているカウチソファは、寛ぎスタイルに合わせて座り心地に変化を与えてくれます。ヘッドレストを一番低くした状態は、肘掛けのように腕を休めることができ、ヘッドレストを高くすればリクライニングのような快適な座り心地を味わうことができます。

ヘッドレストありカウチソファ

ヘッドレストありのカウチソファ

同じシリーズ展開でヘッドレストのあるカウチソファは、必要な時に取り付けて頭をサポートすることができます。普段は外しておけばすっきりと見せることができますので、視界の邪魔になりません。取り外して洗えるタイプもございます。

おしゃれでおすすめの
カウチソファセレクト

Fashionable couch sofa

カウチソファ 「Libero(リベロ)」

カウチソファ「Libero(リベロ)」

置くだけで絵になるおしゃれデザインソファLibero。細部までこだわりをもって設計されており、使い方も様々。カウチソファとしてはもちろん、個々のソファとして2人掛けとシェーズロングで分けたセパレートスタイルもできます。肘掛けがないので座るスペースを広々とることができ、脚を伸ばしたり寝転んだりといろいろな寛ぎ方でリラックスできます。カバーはモスグレー、ライトグレーとダークブルーの3色展開。

カウチソファ 「TAPIS(タピス)」

カウチソファ「TAPIS(タピス)」

シンプルでスタイリッシュなデザインがリビングをおしゃれに演出してくれるカウチソファ。華奢な脚部と背もたれが低いことで、ワイドがあっても圧迫感なく置けます。クールでモダンな雰囲気が漂いますが、曲線もフォルムに取り入れたことで優しい印象も与える仕上がりになりました。サイズはゆったり寛げる幅261cmと使用しやすい幅230cmの2サイズ展開。カラーはグレー、アッシュグレー、チャコールグレーの3色展開でしたが、新たにお客様の声を反映してベージュが仲間入り。さらにウッド脚もオプションで選べるようになりましたので、より幅広いテイストにマッチする仕上がりになりました。

Separate couch sofa

Functional couch sofa

カウチソファ 「Celes(セレス)」

カウチソファ「Celes(セレス)」

シンプルながらも存在感のあるデザインが魅力のモダンカウチソファ。ながく寛げる座り心地に可動ヘッドレストが快適なリビングライフをお届けします。総幅251cmと充分な幅に深めの座面奥行を56cmに設定しているので、あぐらをかいたりどんな座り方でもしっかりと対応してくれます。カラーは、ライトグレーとダークスレートグレーの2種類。

カウチソファ 「Moln(モルン)」

カウチソファ「Moln(モルン)」

幅201cmのカウチソファ。組み替え機能がついているので、L字型ソファにも3人掛けソファ+オットマンにもなります。また、背面のクッションにはヘッドレスト機能も搭載。座る人に合わせて角度を調整できるので、様々な寛ぎ方ができます。カラーはグレーやネイビー、ベージュなどコーディネートしやすい5色展開。

カウチソファ 「FLOW(フロウ)」

カウチソファ「FLOW(フロウ)」

極上の寛ぎを叶える機能がたくさんつまったカウチソファ。まずはヘッドレスト機能。座る人に合わせて角度を調整してハイバックにすることが可能です。普段はローにして置けば幅243cmと大きさがあっても圧迫感なく置くことができます。新たな機能として肘置きも可動するのがこのカウチソファのポイント。座れる有効スペースを広げられるため、あとちょっとスペースが欲しいという時に重宝します。肘置きの高さが低いため、心地よい枕にもなります。カラーはチャコールグレーとアイボリーの2色展開。

人気のカウチソファ
ランキングBEST5

商品画像 人気のカウチソファランキング 1位 人気のカウチソファランキング 2位 人気のカウチソファランキング 3位 人気のカウチソファランキング 4位 人気のカウチソファランキング 5位
商品名 フレキシブルカウチソファ スタイリッシュカウチソファ シンプルモダンカウチソファ ローデザインカウチソファ アームレスカウチソファ
シリーズ名 Libero(リベロ) TAPIS(タピス) Celes(セレス) Lire(リール) STELA(ステラ)
特徴 アイアンプレート脚が個性的なローデザインカウチソファ スタイリッシュで上品な印象をもたらすモダンカウチソファ おしゃれなデザインと可動ヘッドレストが魅力のカウチソファ ロー&アームレスデザインが空間を広々魅せるカウチソファ レイアウトの自由度が高い組み合わせ豊富なカウチソファ
機能 カバーリング仕様 カバーリング仕様
連結用金具付属
カバーリング仕様
ヘッドレスト
カバーリング仕様
連結用布付属
カバーリング仕様
連結用金具付属
素材 クロス(布) クロス(布) クロス(布) クロス(布) クロス(布)
サイズ 幅247cm 幅261cm
幅230cm
幅251cm 幅260cm
幅240cm
幅225cm
幅235cm
幅245cm
幅255cm
モスグレー
ライトグレー
ダークブルー
アッシュグレー
チャコールグレー
グレー
ライトグレー
ダークスレートグレー
アッシュグレー
チャコールグレー
ネイビー
チャコールグレー
ライトベージュ

FEATURE

ソファ特集

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