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DINING CHAIR

ダイニングチェア

デザインと機能を兼ね備えたダイニングチェアを豊富にご用意しています。住まいに自然に溶け込むシンプルなデザインから個性的でおしゃれなデザインまで幅広くラインナップ。素材はモダンインテリアに合う高級感のあるレザーや、ナチュラル・北欧インテリアにぴったりのウッドチェアなど、テイストに合わせてお選びいただけます。カラーはブラック・ホワイト・グレーなどのモノトーンから、グリーン・レッド・ブルー・イエローなど空間のアクセントになる色まで揃っています。座面のクッション性、背もたれの高さ、肘掛けの有無などによって座り心地が変わり、昇降や回転などの機能を備えたモデルは食卓だけでなくデスクワークにも最適です。さらに最近人気のテーブルにチェアを引っ掛けてお手入れが楽になるルンバブルチェアも続々入荷中。多彩なダイニングチェアから、理想の一脚を見つけてください。

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HOW TO CHOOSE

理想のダイニングチェアの選び方

毎日の食事をもっと豊かにするなら、ダイニングチェア選びが大切です。ダイニングチェアはただ座るだけじゃありません。食事の時間を快適に過ごすには、座り心地はもちろん、見た目も重要になってきます。「デザイン」「色」「素材」「機能」「座り心地」「サイズ」など選ぶポイントはたくさんありますので、求めるチェアを見つけるためのヒントを分かりやすくご紹介していきます。快適なダイニングチェアで、毎日の食卓を笑顔いっぱいの場所にしましょう。

理想のダイニングチェアの選び方
  • デザインでダイニングチェアを選ぶ

    ダイニングチェアのデザインは、インテリアとしての美しさや食卓を囲む人々の気分を高める役割を担っています。無駄をそぎ落としたミニマルなフォルム・直線的なライン・モノトーンや落ち着いた色合いが特徴のシンプルモダンなデザインはスタイリッシュですっきりとした印象を与えます。天然木の美しい木目を活かしていて、丸みを帯びた優しいフォルムが特徴の北欧デザインは温かく居心地の良い雰囲気を作り出します。流行に左右されず長く愛されるデザインが多いのも魅力です。ダイニングテーブルや周囲のインテリアの雰囲気に統一するのか、個性的なデザインで空間にアクセントを与えるのかを決めて選びましょう。

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  • サイズでダイニングチェア選ぶ

    ダイニングチェアのサイズを選ぶ時は、テーブルとの高さバランスやテーブルの脚と脚の間のスペースの確認、チェアの必要動線スペースを考慮しながらサイズを選ぶことをオススメします。また、高さによって部屋に与える印象も異なりますので、選ぶポイントの一つにもなります。肘掛けがあるタイプのチェアはテーブルの中にチェアをしまえるのかどうかに影響する肘掛けの高さとダイニングテーブル天板下までの高さ確認を忘れずに。全体のサイズだけでなく、座る部分の有効スペースがどのくらい確保できるのかで座り心地が変わるため、事前に確認しておきましょう。

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  • 座り心地でダイニングチェア選ぶ

    座り心地の良さはダイニングチェア選びでとても大切。座面の硬さは、長時間座った時の快適さに直結します。適度な弾力性があるものは長時間座ってもお尻が痛くなりにくく、姿勢も安定しやすいです。食事の時間が長い方や食後にそのままくつろぎたい方におすすめです。板座など硬めの座面は、短時間の使用が多い方や座面にクッションを敷いて使いたい方に選ばれています。座面や背面の素材も座り心地に影響します。ファブリックは布地ならではの柔らかさがあり、通気性が良く蒸れにくいのが特徴で、合皮はある程度の硬さを持つ素材なので、座った時の沈み込みが少なく、へたりにくいという特徴があります。背もたれの高さによってリラックス度が変わります。背もたれが高いハイバックタイプは、しっかり支えてくれるのでゆったりと身体を預けてくつろげます。ローバックタイプは高さがなくてもチェアの計算されたフォルムが身体をキャッチして姿勢を安定させてくれるチェアが多くあります。肘掛けがあることで腕を預けてリラックスできるため、座り心地が格段にアップします。立ち座りの際にも支えになり、身体への負担を軽減します。

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  • 機能でダイニングチェア選ぶ

    あると便利なチェアの機能性。回転機能のついたチェアは立ち座りの動線をスムーズにし、チェアを引かないので床への負担が軽減されます。昇降機能は身長や座り方の好みに合わせて最適な座面高に調整できることで、小さいなお子様から大人まで幅広い世代で使用ができ、家族みんなが快適に食事をすることができます。「テーブルが高すぎる」「低すぎる」といったストレスから解放され、新しくテーブルを買い替えた時も、チェアを買い替える必要がないかもしれません。最近人気なのはテーブルに引っ掛けられるチェア。使わない時はテーブルの天板にチェアを引っ掛けて浮かせることで、ダイニング空間が驚くほどスッキリします。一番のメリットはお掃除ロボットが引っかかることなく、隅々までスムーズに掃除してくれること。手で掃除機をかける時も、チェアをいちいち動かす手間が省けるので、毎日の家事がぐんと楽になります。

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  • 素材でダイニングチェア選ぶ

    チェアの素材の違いで見た目の雰囲気が変わります。ファブリック素材のチェアはダイニング空間に温もりと優しさを届けます。夏場は座面が蒸れにくくてべたつきを感じにくく、冬場は体温を保ちやすく座った瞬間のひんやり感が少ないのが特徴。合皮は高級感がありスタイリッシュな印象を与えます。しっとりとした肌触りが魅力で、汚れてもサッと拭けてお手入れが楽なのがポイント。木材は時代や流行に左右されない普遍的な美しさと、使うほどに味わいを増す魅力に満ちています。自然素材ならではの安心感は、ダイニングでの時間をよりリラックスさせてくれます。PP素材はデザイン性の高い商品が多く、軽くて丈夫なのが魅力。耐久性が高いため室外での使用も可能。お手入れも簡単なので小さいお子様がいるご家庭や、来客が多いご家庭でも安心して使えます。

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  • カラーでダイニングチェア選ぶ

    チェアのカラーはダイニング空間の印象を大きく左右する要素。チェアの色ひとつで、お部屋が広く見えたり、温かく感じられたり、スタイリッシュなカフェのようになったりします。コンセプトに合わせて暖色系か寒色系か無彩色なのかを選んで全体の雰囲気を決めましょう。ホワイトやアイボリーは清潔感があり、空間に広がりと明るさをもたらします。どんな色のテーブルにも合わせやすく、ナチュラル、北欧、モダンなど幅広いテイストに馴染みます。ライトグレーやベージュは落ち着きがあり、どんなインテリアにも溶け込む万能カラー。悩んだらまず選べば間違いなく空間に馴染む色合いです。グレーやブラウンは空間に落ち着きと上質感を与えます。セラミックやガラスのテーブルと合わせればシックで大人っぽいホテルライクな雰囲気に、木製テーブルに合わせればヴィンテージなインテリアやナチュラルなテイストに仕上がります。ブラックはモダンでシャープな印象を与え、空間を引き締める効果があります。洗練された都会的なダイニングや、インダストリアルテイストにもよく合います。ブルーは知的な印象や爽やかさ、グリーンは安らぎや自然の温もりを与えます。ダイニングに心地よいアクセントを加えたい時に効果的です。空間に活気と遊び心をプラスするレッドや食卓を明るく楽しい雰囲気にしたい時に最適なイエローもおすすめ。全て統一したカラーにするのもいいですが、カラー違いのチェアをミックスしたアソート使いをすることで、ありきたりなダイニングをワンランク上のおしゃれな空間に仕上げてくれます。

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  • ライフスタイルでダイニングチェア選ぶ

    ダイニングチェアは毎日の食事はもちろん、くつろいだり、作業をしたりと、お客様のライフスタイルに密接に関わる大切な家具です。家族構成や過ごし方によって、チェアに求める機能やデザインは大きく変わってきます。小さなお子様がいるご家庭では、安全性と清潔さ、そして成長に合わせた使いやすさが重要になります。お手入れのしやすいチェアや脚がしっかりしていてぐらつきのない安定したチェアを選びましょう。座面が広くて座りやすく、転倒しにくい構造で、お子様の指が挟まれないような隙間の少ないデザインも重要です。共働きや在宅ワークが多いご家庭は食事以外にもPC作業や勉強をする時間が多いため、座り心地と機能性を重視しましょう。クッション性が高く身体にフィットするデザインだったり、背中全体を支えてくれるハイバックチェア、リラックス効果が高く長時間の作業でも快適さを保てる肘掛けつきチェア、PC作業の高さに合わせて座面高を微調整できる昇降機能はあると便利です。来客が多く大人数で囲むことが多いご家庭は、移動のしやすさや収納性、そしてどんな人にも快適な座り心地がポイントです。軽量なポリプロピレンチェアや使わない時に重ねて収納できるスタッキングチェアがおすすめ。二人暮らしの場合は、省スペースを意識しつつも、二人でゆったりとくつろげる空間を作りたい場合に注目したいポイントです。圧迫感のないスリムなデザインや、アームレスのチェアを選ぶと、空間を広く見せる効果があります。軽やかなデザインや見た目に重たさを感じさせない素材を選ぶと、お部屋全体がスッキリします。

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  • テイストでダイニングチェア選ぶ

    お部屋づくりのテーマに合ったチェアを選ぶとより統一感のある空間に仕上がります。上質かつ高級感のあるダイニングを叶えるならシンプルモダンテイストのダイニングチェア。ベースがシンプルなデザインのため、飽きずに長く愛用していただけます。清潔感あふれるホワイトカラーがメインのダイニングチェアは、すべて白で統一した上品なホワイトインテリア空間やブラックやグレーと組み合わせたクールなモノトーンインテリア、アクセントにオークやナチュラルカラーをプラスした北欧テイストなど、様々なテイストにマッチします。モダンな雰囲気もありながら温かみを感じることができるナチュラルモダンなテイストにはウォールナットを使用したチェアがおすすめ。深みのある重厚な雰囲気と木のぬくもりが相俟って、居心地の良い空間が完成します。素朴で優しい雰囲気を演出してくれる北欧テイストなダイニングチェアはとても人気で、おしゃれ空間になること間違いなし。

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FAQ

ダイニングチェアのよくあるご質問

生地の張替えは行っていますか?

弊社では張替え修理は行っていません。お住まいの近くの修理業者で対応できるかご確認ください。

テーブルに引っ掛けられるチェアはありますか?

ダイニングテーブルに引っ掛けられるタイプのルンバブルチェアも取り扱っております。

> ルンバブルチェアはこちら
使わない時はテーブルの天板にチェアを引っ掛けて浮かせることでダイニング空間がスッキリします。一番のメリットはお掃除が楽になることです。床にチェアの脚がない状態になるので、お掃除ロボットが引っかかることなく隅々までスムーズに掃除してくれます。手で掃除機をかける時も、チェアをいちいち動かす手間が省けるので毎日の家事効率が格段にアップします。床に直置きされないのでホコリが付きにくく、より衛生的に保ちやすいというメリットもあるので、小さなお子様やペットがいるご家庭におすすめです。

テーブルとの高さバランスは?

チェアの座面からテーブル天板までの距離を差尺といい、この距離が心地良く座るために大切なポイントになります。体格によっても異なりますが、平均的に〝26~30cm〟が適切とされています。ダイニングテーブルとのバランスを検討する上での目安にしてみてください。

チェアを置く時に必要なスペースはどのくらい?

チェアに座った時のスペースだけでなく、チェアを引いて立ち座りの動作がスムーズにできるのか、そして座っている人の後ろを通るためのスペースが確保できるかなど、それぞれの動作に合わせて動線がしっかりとれているかが重要になります。チェアに腰かけている時のスペースは約40~50cm、チェアを引いて腰かける時は約70~80cm、後ろを通る動線はチェアを引いた時の背面からさらに約60cmほど必要となります。チェアの後ろが壁ではなく収納など出し入れの動作がある家具の場合は、90cmほどスペースを確保する必要があります。これらの人の動きや行動に必要なスペースを配慮してチェア選びをすると、暮らしやすい部屋づくりが叶います。

在宅用で長時間座っても疲れにくいチェアはありますか?

在宅ワークやお子様の勉強用などで使用するなら座面の素材がクッション性のあるチェアがおすすめです。形状はお尻の形にフィットするようなカーブや、太もも裏への圧迫が少ないものだと楽に座れます。また、肘掛けがあると腕の重さを支えてくれるので、よりリラックスして座れます。また、昇降や回転機能は座っている間だけでなく立ち座りがスムーズになるので重宝します。

お手入れが楽なチェアはありますか?

PU・PVCレザーは水拭きできるものが多く、食べこぼしなどもサッと拭き取れて衛生的です。お子様がいるご家庭にもおすすめです。

> PU・PVCレザーチェアはこちら

圧迫感のないチェアを選ぶポイントは?

目線が奥まで抜けるローバックチェアは空間を広く見せる効果があります。すっきりとした華奢な脚のチェアを選ぶと軽やかな印象を与えます。カラーの印象も大きいため、ダークな色よりも明るいホワイトやベージュ系の方が開放的に見せてくれます。

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