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BED SIDE TABLE

ベッドサイドテーブル

ベッド横に置くことを想定されてコンパクトなサイズ感のベッドサイドテーブルは、少ない面積でテーブルとしての機能を果たし、ベッドルームにゆとりと安らぎを生み出すことができます。ベッド横で柔らかく照らすテーブルランプを置くのに適したサイズで、本や携帯、目覚まし時計など、おやすみ前の必需品をすぐ手の届く場所に置いておくことができます。引き出しなど収納付きのアイテムも多く、便利なアイテムです。ホテルのように清楚な印象のスタイリッシュなモダンスタイルや木の温もりが柔らかな印象を与えられる北欧スタイル等、クラスティーナではベッドルームのリラックスしやすい雰囲気に合わせ、デザインはシンプルで、ベッド横に設置するのに適したサイズのおしゃれなベッドサイドテーブルを厳選しラインナップしてます。ベッドサイドに不可欠な存在のナイトテーブルをクラスティーナのおすすめから探してみませんか。

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HOW TO SELECT

ベッドサイドテーブルの選び方

ベッドサイドテーブルは、寝室の使い勝手を大きく左右する重要なアイテムです。照明やスマホ、眼鏡、飲み物など、就寝前に手元に置いておきたい物をすっきりまとめてくれるため、暮らしの快適さがぐっと上がります。しかし、サイズや高さ、収納力、素材など種類が豊富なため、「どれを選べばいいの?」と迷ってしまいがち。そこでここでは、ベッド周りをより快適にするためのベッドサイドテーブルの選び方をわかりやすく解説します。寝室の広さやベッドの高さ、ライフスタイルに合わせて選ぶポイントを押さえることで、自分にぴったりのナイトテーブルがきっと見つかります。

  • ベッドサイドテーブルをデザインで選ぶ

    ベッドサイドテーブルは、寝室の雰囲気を左右する重要なアイテム。シンプルモダン・北欧風・インダストリアル・ホテルライク・和モダンなど、テイストに合わせて選べば、寝室全体の印象がぐっと洗練されます。コンパクトなナイトテーブルでも、デザイン次第でベッドルームのアクセントになり、ランプや雑貨がよりおしゃれに映える空間づくりができます。

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  • ベッドサイドテーブルをサイズで選ぶ

    ベッドサイドテーブル選びで最も重要なのが高さ。ベッドに腰掛けた時、または横になった状態で無理なく手が届く高さが理想です。スマホ・眼鏡・本・照明などを置く一般的な使用に最適なのは、ベッドのマットレス高±0〜5cm。
    ベッドでPC作業や軽食をとる場合は、5〜10cmほど高めだと姿勢が楽になります。マットレス高を基準に選ぶのが失敗しないポイントです。

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  • ベッドサイドテーブルをで選ぶ

    ベッドサイドテーブルの形によって、寝室での使い勝手は大きく変わります。長方形は、ベッド横にすっきり収まり、収納力も確保しやすい万能型です。丸型(円形)は、見た目が柔らかく、角がないため小さなお子様がいる寝室にもおすすめ。コの字型(差し込みタイプ)は、ベッド下に脚を差し込め、手元で使える便利さが魅力。
    寝室の広さや、ベッドの配置に合わせて選ぶとより快適になります。

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  • ベッドサイドテーブルの機能で選ぶ

    ナイトテーブルには、眠る前や起きた直後の動作が楽になる便利な機能が揃っています。収納付き(引き出し・棚)は、眼鏡・薬・リモコンなど細かな物を隠して寝室をすっきりとした印象に仕上げてくれます。昇降機能付きは、ベッドに合わせて高さ調整ができ、より使いやすく進化した機能です。
    ベッドサイドで何を置きたいか、どう使いたいかに合わせて機能を選ぶと便利です。

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  • ベッドサイドテーブルを素材で選ぶ

    デザイン性とメンテナンス性につながるベッドサイドテーブルの素材は、選ぶ時のポイントとして重要です。
    熱や傷に強くてお手入れも簡単なセラミックは、見た目もおしゃれで、ホテルのような上質な寝室を演出してくれます。美しい木目と深みのある色合いが特徴のウォールナットもずっと人気で、様々なテイストに調和しながらベッドルームをセンスアップします。優しく温かみのあるオークは、北欧テイストなどナチュラルな空間に最適。圧迫感がなくスタイリッシュなガラスは、モダンインテリアに欠かせない存在。耐久性に優れ、日常使いにぴったりのメラミンもベッドサイドテーブルとしておすすめです。

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  • ベッドサイドテーブルをカラーで選ぶ

    寝室は「落ち着く色」を選ぶことで居心地が大きく変わります。間を引き締め、シックな印象に仕上がるブラック。清潔感があり、寝室を明るく広く見せるホワイト。
    どんなカラーにも合わせやすい万能色のグレー。温もりがあり、リラックス感のある寝室を演出できるブラウンやナチュラルカラー。
    ベッドや寝具の色との調和を意識すると、統一感のある洗練されたベッドルームに仕上がります。

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  • ベッドサイドテーブルをライフスタイルで選ぶ

    使う人や暮らし方に合わせて最適なベッドサイドテーブルは変わります。
    ファミリーは、角の少ない円形かつ収納付きが安心で便利。小さいお子様がいるご家庭では、倒れにくい安定した構造や引き出しの開閉がスムーズで指を挟みにくい設計だと、日常的にも安心して使えます。ダブルベッドなど大きなベッドに並んで寝る場合、両脇に1つずつ置くことで動線がスムーズになります。
    1人暮らしにおすすめなのは、コンパクト・収納付き・コの字型など省スペースタイプ。場所をとらずに快適な寝室を作ることができます。

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FAQ

ベッドサイドテーブルのよくあるご質問

ベッドサイドテーブルの最適な高さはどれくらいですか?

最適な高さは、ベッドのマットレス高とほぼ同じ〜5cm前後が理想とされています。横になったままでも手が届きやすく、スマホや照明の操作がしやすくなります。ベッドの高さは商品によって異なるため、マットレス高を基準に選ぶと快適に使えます。

ベッドサイドテーブルに収納は必要ですか?

眼鏡・薬・リモコン・小物など、寝室でよく使う物をまとめたい方には引き出しや棚のある収納付きタイプが便利です。天板だけのシンプルタイプは、寝室をミニマルに保ちたい場合に向いています。使い方や物量に合わせて選ぶと快適になります。

組み立ては簡単ですか?

ほとんどのベッドサイドテーブルは簡単な工具で15分程度で組み立てが可能です。脚を天板に取り付けるだけの構造が多く、初心者の方でも安心。完成品タイプを選べば、箱から出してすぐに使えるのも魅力です。

アルコール除菌シートは使用可能ですか?

アルコール除菌シートの使用に適したベッドサイドの天板素材は、主に「セラミック」と「メラミン化粧板」です。どちらも耐久性が高く、日常的なお手入れや除菌がしやすい素材として人気があります。セラミック天板は、熱や傷、汚れに非常に強いのが特徴。アルコールはもちろん、熱い飲み物を直接置いても変色や劣化の心配がほとんどなく、清潔に保ちやすい素材です。そのため、小さなお子様がいるご家庭や、手軽に衛生的な環境を保ちたい方におすすめです。
一方、メラミン化粧板も耐水性や耐傷性に優れ、アルコール除菌シートの使用が可能。さらに、デザインやカラーのバリエーションが豊富で、インテリアに合わせた選択肢が広いのも魅力です。「お手入れのしやすさ」と「デザイン性」の両方を重視したい方にぴったりの素材といえます。
なお、天然木(無垢材や突板)の天板はアルコール除菌には不向きです。アルコールが塗装面を傷めたり、木を乾燥・変色させたりする恐れがあります。もしアルコール除菌をしたい場合は、透明のビニールマットなどを敷いて天板を保護すると安心です。

ベッドが低い(または高い)場合、どのように選べばいい?

ベッドの高さに合わせることは基本ですが、実際には 「横になった時に腕をどれくらい伸ばすか」 が快適さを左右します。ローベッドの場合、テーブルが高すぎると手を大きく持ち上げる動作が増え、スマホや照明の操作がストレスに感じやすくなります。反対に、高めのベッドでは低いテーブルを選ぶと、物を取る際に大きく体を倒す必要があり、寝起きの動作が負担になります。ローベッド(20〜35cm前後)には天板高40〜50cm前後、一般的なベッド(45〜55cm前後)には天板高50〜60cm前後、高さのあるベッドには天板高60〜70cm以上を目安に選んでもらえるとバランス良いです。「ベッドの高さ=そのままテーブルの高さ」と考えるより、横になった手の自然な位置を基準に選ぶと失敗しません。

ベッドサイドテーブルの耐荷重はどのくらいですか?

一般的には5〜15kg程度が目安です。飲み物や本、照明を置く分には問題ありませんが、重い物を長時間固定して置く場合は、耐荷重の高いタイプを選ぶと安心です。

ベッドサイドテーブルは左右どちらに置くのが正解?

正解はなく、普段よく使うものに手を伸ばしやすい位置や、寝室の動線を基準に決めるのがおすすめです。スマホや眼鏡、目覚まし時計を使う手側に置く方が多いですが、実は「毎日の習慣」を振り返ることで最適な位置が見えてきます。寝る前に本を読む習慣がある方はライトが使いやすい側へ、夜中に起きやすいもしくは授乳・子どもの様子を見に行くことがある方はベッドから出る方向側へ、起床後すぐカーテンを開けたりクローゼットに向かう方は朝の動線が短くなる側へ配置することをおすすめします。

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