STOOL
ソファと合わせて寛ぎをプラスできるスツール・オットマンは、1台あると便利な人気アイテム。2人掛けソファや3人掛けソファの前に置けば、脚を伸ばしてリラックスでき、カウチソファのような体勢で寛ぎを得ることができます。来客時には単体で腰掛けとして使用でき、座る人数を増やすことが可能。カウチソファのように形や向きが決まっていないため、自由にレイアウトできるのも魅力です。さらに、トレーを置けば簡易テーブルとして飲み物や食べ物を置くこともでき、使い勝手抜群。コンパクトサイズなので移動もラクラク、必要なときにサッと動かして使えます。カラーはソファと揃えて統一感を出すのはもちろん、アクセントカラーを選んでお部屋に遊び心をプラスするのもおすすめ。レザータイプやカバーリング仕様のファブリックタイプも揃っており、模様替えにもぴったりです。スツール・オットマン単体のほか、オットマン付きソファのお得なセットもラインナップ。おしゃれで実用的なスツール・オットマンで、リビングをもっと快適にコーディネートしてみませんか。
さらなる寛ぎを求めて
プラスオンのリラックス
サイズ
幅90cm
品 番
MDL20001
素 材
本体:ファブリック(布)/脚:ステンレス
¥30,800 (税込)
腰掛けとして充分な
広さのあるワイドスツール
サイズ
幅96cm
品 番
VSL22003
素 材
クッション:ファブリック(布)
¥46,200 (税込)
ソファーに合わせたり
単体で腰掛にしたり
サイズ
幅86cm
品 番
VSL20006
素 材
本体:PVC(レザー)/クッション:ファブリック(布)/脚:スチール
¥51,700 (税込)
マルチな活躍でリラックスを
格上げするコンパクトスツール
サイズ
幅70cm
品 番
VSL22005
素 材
本体:ファブリック(布)/脚:スチール
¥37,400 (税込)
暮らしの可能性を広げる
頼れるワイドサイズ
サイズ
幅95cm
品 番
VSL22004
素 材
本体:ファブリック(布)/脚:スチール
¥39,600 (税込)
プラスしたスペースには
幅広い使い道が待っている
サイズ
幅70cm
品 番
VSL22002
素 材
本体:ファブリック(布)/脚:スチール
¥42,900 (税込)
ほれぼれするカッコよさ
大人気の「TAPIS(タピス)」ソファー
に限定カラーが登場!
サイズ
幅70cm
品 番
VSL20002
素 材
本体:ファブリック(布)/脚:スチール
¥42,900 (税込)
幅広い用途で使える
リールソファー用スツール
サイズ
幅70cm
品 番
UZL22002
素 材
クッション:ファブリック(布)/土台:ウォールナット突板
¥53,900 (税込)
Lireソファー専用
オーク素材のスツール
サイズ
幅70cm
品 番
UZL22002-oak
素 材
クッション:ファブリック(布)/土台:オーク突板
¥53,900 (税込)
小さいお子様やペットがいる方必見
引っ掻きに強いスツール
サイズ
幅65cm
品 番
JTSL20003-B
素 材
本体:ファブリック(布)/脚:ウッドorメタル
¥51,700(税込)
¥43,010 (税込)
汚れを落としやすい加工が
施されたスツール
サイズ
幅65cm
品 番
JTSL20003-A
素 材
本体:ファブリック(布)/脚:ウッドorメタル
¥49,500(税込)
¥41,030 (税込)
脚置きにもテーブルにもなる
万能ブラックレザースツール
サイズ
幅62cm
品 番
JGL20001_standard
素 材
クッション:レザー(本革)/木枠:ウォールナット突板/ラバーウッド集成材
¥91,300(税込)
¥64,900 (税込)
脚置きにもテーブルにもなる
万能レザースツール
サイズ
幅62cm
品 番
JGL20001_order
素 材
クッション:レザー(本革)/木部裏面:ウォールナット突板/木部表面:ラバーウッド無垢材
¥91,300(税込)
¥64,900 (税込)
可愛らしい色合いとフォルムが
魅力のコンパクトスツール
サイズ
幅41cm
品 番
JQL20001
素 材
木枠・ウレタン・ファブリック(布)
¥11,000 (税込)
HOW TO CHOOSE
オットマン・スツールは、脚を伸ばしてくつろぐだけでなく、来客時のサブチェアや簡易テーブルとしても活躍する万能アイテム。用途が幅広いぶん、サイズや素材、座り心地によって使い勝手が大きく変わります。ここでは、暮らしにぴったり合うオットマン・スツールを選ぶためのポイントをわかりやすくご紹介します。
シリーズ展開しているオットマン・スツールはデザインを揃えることができます。 あえて揃えずに色やデザインを変えてアクセントにするのもおしゃれ。
おしゃれさ・使い勝手に関わるので、形も大切です。 正方形は脚を伸ばしやすく、テーブル代わりにも使いやすいのがポイント。 長方形はカウチ風の使い方に向いているので、ソファに合わせて考えてみてください。 形によって使い方も変わるため、ニーズに合わせて選ぶと失敗しません。
座面サイズが大きいほど脚を伸ばしたときにゆったりくつろげます。 ソファ前に置く場合は幅60〜80cmを目安に。 ソファの奥行に合わせて並べて、座面スペースを広げることができるタイプもあります。 単体で腰掛けとして使う予定なら、座りやすい高さ(約38〜42cm)や動線の確保も考慮しましょう。
オットマンは「必要なときだけ動かす」ことが多いため、軽量で扱いやすいか、底面素材が床に傷をつけにくいか も大事なチェックポイントです。 特に女性や子どもが動かす可能性がある家庭では重要。
クッションの硬さによって快適さが大きく変わります。 脚をのせる目的ならやや柔らかめ、腰掛けとして頻繁に使うなら沈み込みすぎない適度な硬さがおすすめ。 内部構造(ウレタン・スプリング・フェザー)もチェックすると失敗がありません。
ファブリックは肌触りが良く季節を問わず快適。 カバーリング仕様なら洗えて清潔さを保てます。 レザー(本革・合皮)は高級感があり、汚れに強くお手入れが簡単。 ソファと異素材を組み合わせてアクセントにしても◎。
ソファと揃えると統一感が生まれ、空間がすっきり見えます。 反対に、あえて差し色を選ぶとインテリアのアクセントに。 グレー・ベージュなどのニュートラルカラーは他の家具とも合わせやすく、初めての購入でも失敗しにくい色味です。
用途によって最適なタイプが変わります。 脚を伸ばしてリラックスしたい方は、クッション性の高い大きめサイズがおすすめ。 来客用のサブチェアとして使いたい方は、 座りやすい硬めクッションがぴったり。 省スペースで使いたい方は、 軽量・コンパクトタイプを選んでください。 小さなお子さまがいる家庭方は、角の少ない柔らかいフォルムや洗える素材が最適です。 日常の過ごし方に合わせて選ぶことで、暮らしにフィットした一台が見つかります。
FAQ
オットマンの適切なサイズはどれくらいですか?
ソファで脚を伸ばす目的なら幅60〜80cm程度が使いやすく、サブチェアとして使う場合は座りやすい高さ(38〜42cm)が目安です。設置場所の動線を妨げないかも確認しましょう。
ソファとオットマンの高さは揃えたほうがいいですか?
はい、揃っている方が快適に使えます。特に脚をのせる場合、高さが合わないと体勢が崩れやすく疲れの原因に。既存のソファ座面高を測ってから選ぶのがおすすめです。
オットマンは軽いほうがいい?重いほうがいい?
用途によります。頻繁に動かす場合は軽量タイプが便利ですが、脚のせとして固定して使う場合は、適度な重さがある方が安定します。床を傷つけにくい脚裏素材も確認しましょう。
ソファと色や素材は揃えたほうが良いですか?
統一感を出したい場合は揃えるのがベストですが、アクセントカラーとして別の色を選ぶのも人気です。レザー×ファブリックなど異素材の組み合わせもおしゃれに決まります。
お手入れはどうすればいいですか?
ファブリックは掃除機やコロコロでの簡単なお手入れが中心。カバーリング仕様なら洗濯可能です。レザーは乾拭きや専用クリーナーでのお手入れが推奨され、汚れに強いメリットがあります。
オットマンはどこに置くのが正解?
ソファ前が一般的ですが、来客時のサブチェアとして使う場合はサイドに置くなど自由に配置できます。部屋の動線を確保しつつ、普段の使い方に合わせて置き場所を調整しましょう。
SOFA
リビングの主役は
贅沢なサイズで決まり
1人でゆったり、2人で仲良し。
程よいサイズ感と空気感
自分だけの特等席で包まれるように
寛ぐ至極の時間
心からのくつろぎを体感できる
贅沢なスペース
ほっと落ち着く生地の温もりが
疲れた身体を癒します
質感と光沢が導く
上質な空間への誘い
圧迫感がなくお部屋を広々と
見せてくれる効果あり
1台で2役を担ってくれる
万能家具簡単操作が魅力
好みの角度に調整ができ、
心地よい寛ぎを得ることができます
季節に合わせて色を変えられたり
汚れたら洗えるメリットあり
脚と腰の休息場所。
あると便利なオットマンスツール
気分、季節に合わせて
イメージチェンジ