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LIFT TABLE

リフトテーブル・昇降テーブル

機械的な脚デザインも多く、見た目が気になる方もいるはず。クラスティーナが選んだリフトテーブル・昇降テーブルは、デザインがスマート。脚部は余計な装飾をせずに極力シンプルなデザインを採用。天板もスッキリしているので、モダン、北欧、ナチュラルテイストなど、どんな空間にも自然とおしゃれに馴染みやすいのが魅力。和室に置いても違和感なく溶け込むと思います。用途として一番多いのはリビングテーブルとして使用。また昇降による高さ調整が出来るのでロータイプソファーにも、通常のダイニングテーブルより低めに設定されている人気のダイニングソファー用のテーブルとしても高さを調整してレイアウトも出来、一般的なダイニングテーブルの高さにも昇降できますので、来客や食卓に並べるお皿が多い時などは、補助テーブルとして使用もできます。また、おすすめなのはデスクとしての使用。サイズ感もちょうど良く、必要なときにスマートにデスクワークが出来ます。あれば重宝するリフトテーブル・昇降テーブルはいかがでしょうか。

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HOW TO SELECT

リフトテーブル・昇降テーブルの選び方

昇降テーブルは「1台で何役もこなせるテーブル」として人気が高まり、リビングテーブルとダイニングテーブルを兼ねたい方や、省スペースで暮らしたい方から支持されています。 ただし、サイズや脚の形状、昇降方法など種類が多く、どれを選べば良いか迷う方も多いはず。 そこで、失敗しない昇降テーブルの選び方を、デザイン・素材・使い方の視点からわかりやすく解説します。

  • リフトテーブル・昇降テーブルのデザインで選ぶ

    昇降テーブルは、さまざまな空間で使用することが多いため、どの部屋にも馴染みやすいシンプルなフォルムがおすすめです。 直線的なデザインはスタイリッシュでモダンな空間に、木目を活かしたデザインは北欧やナチュラルテイストの空間にぴったり。脚部のラインや素材感にもこだわることで、リビングの印象を大きく左右します。

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  • リフトテーブル・昇降テーブルのサイズで選ぶ

    使い勝手に直結するのがサイズ選びです。リビングテーブルとして使うなら幅100cm前後、ダイニング兼用や2〜3人での食卓として使うなら幅130cm前後がおすすめ。 部屋の動線を確保するために、ソファや壁との間には50cm以上のスペースを空けて配置するのが理想です。 高さ調整の幅もチェックし、座る姿勢に合うものを選びましょう。

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  • リフトテーブル・昇降テーブルの天板の素材で選ぶ

    人気のセラミック天板はキズや熱に強く、アルコール除菌もできるため衛生的。メラミン天板は軽くてお手入れしやすく、コストパフォーマンスに優れています。 突板はウォールナットやオークなどの天然木の風合いを楽しめ、ナチュラルであたたかみのある印象に仕上がります。 食事・作業など幅広く使う昇降テーブルには、セラミックやメラミンがおすすめです。

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  • リフトテーブル・昇降テーブルのカラーで選ぶ

    空間を引き締めるブラックや明るく開放的なホワイトなどのモノトーンな色合いは他の家具と喧嘩しないのでコーディネートしやすい色合い。 ダークブラウンやライトブラウンなどウッド系の色合いは落ち着いた雰囲気を演出してくれ、モダンからナチュラルまで幅広いテイストに調和します。 お部屋の床材やソファの色と合わせることで、より統一感のあるコーディネートに仕上がります。

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  • リフトテーブル・昇降テーブルの脚の形状で選ぶ

    昇降テーブルの脚の形状は、デザインだけでなく座れる人数や脚まわりの使いやすさにも影響します。交差した脚部がアクセントとなり、モダンでスタイリッシュな印象をもたらすクロス脚。モダンでスタイリッシュな印象ですが、脚の位置によっては座る位置がやや制限される場合もあります。2〜3人程度で使用するのに向いています。脚が中央に集まる一本脚は、どの位置からでも座りやすいのが特徴で、4人程度で囲むレイアウトにも適しています。見た目も抜け感がありすっきりとした印象に仕上がります。左右の脚でしっかり支えるT字脚は、安定感があり、昇降時のぐらつきが少ないタイプ。テーブルの端まで脚がないので、向かい合わせでも座りやすく、来客時などにも便利です。

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  • リフトテーブル・昇降テーブルの昇降方法で選ぶ

    昇降といっても様々な方法があります。軽い力で簡単に高さ調整できる最も一般的なタイプはレバー式、両手がふさがっていても操作できる便利さが魅力のフットペダル式、ワンタッチで微調整ができ、在宅ワークなど長時間使用にもおすすめの電動式があります。

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  • リフトテーブル・昇降テーブルをライフスタイルで選ぶ

    昇降テーブルは、暮らし方に合わせて高さや使い方を柔軟に変えられるのが魅力。どんなライフスタイルで過ごしたいかを軸に選ぶと、より快適で無駄のない空間をつくれます。1台でリビングテーブルにもダイニングテーブルにもなる昇降テーブルは、ワンルームなど限られたスペースを有効活用したい方に重宝されます。ソファでくつろぐ時間も、食事や作業の時間もこれ一台で完結します。
    家族や来客の多いリビングでは、低めにしてくつろぎのテーブルとしても、高めにして食事や団らんの場としても使えます。天板サイズが大きめのタイプを選ぶと、複数人でも快適に囲めます。高さを細かく調整できる昇降テーブルは、デスクワークにもぴったり。必要なときだけデスクとして使えるので、リビングにワークスペースを設けたい方にもおすすめです。

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FAQ

リフトテーブル・昇降テーブルのよくあるご質問

昇降機能はどれくらいの頻度で使っても大丈夫ですか?

テーブルの高さ変更に対応できる商品は、現在取り扱いがございません。

天板の大きさをオーダーすることは出来ますか?

日常的に昇降しても問題ありません。耐久性を考慮した構造のため、毎日高さ調整する使い方でも安心してお使いいただけます。

昇降時に音は気になりますか?

レバー式・フットペダル式は比較的静かで、マンションでも気になりにくい動作音です。電動式はモーター音がありますが、通常会話の妨げになるほどではありません。

昇降テーブルは子どもが使っても安全ですか?

急に下がらない構造になっているタイプが多く、安全性に配慮されています。天板の角が丸いものを選ぶとさらに安心です。

アルコール除菌シートは使用可能ですか?

アルコール除菌シートの使用に適した昇降テーブルの天板素材は、主に「セラミック」と「メラミン化粧板」です。どちらも耐久性が高く、日常的なお手入れや除菌がしやすい素材として人気があります。
天然木(無垢材や突板)の天板はアルコール除菌には不向きです。アルコールが塗装面を傷めたり、木を乾燥・変色させたりする恐れがあります。もしアルコール除菌をしたい場合は、透明のビニールマットなどを敷いて天板を保護すると安心です。

重さはどれくらいありますか? 移動は大変?

昇降機能を備えているためやや重量がありますが、キャスター付きモデルなら移動がスムーズ。キャスターがない場合でも、二人で持ち上げられる程度の重さが一般的です。

昇降テーブルの耐荷重はどのくらいですか?

"一般的には20〜40kg前後が目安です。パソコンや食器など日常使いには十分な強度を備えています。

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